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Beats Solo Pro Wireless登場!!オンイヤー型ヘッドフォンでノイズキャンセリングを搭載

やっぱりかっこいい!!

先日突如Beats Solo Pro Wirelessが発表されました。

Solo3 Wirelessから約3年ぶりの刷新です。

トド
トド
きたー!!
たっく
たっく
Soloシリーズはbeatsの中でも人気だからね
トド
トド
最近プロ多くない?
たっく
たっく
この次の名前どうするんだろうね

見た目からしてかなりかっこいい出来に仕上がってるところはさすがApple。

どのような性能向上があるのか、機能面を見ていきましょう。

Beats Solo Pro Wirelessの特徴

Apple H1チップ搭載

iphone11シリーズや最新AirPodsに搭載されているH1チップが搭載されています

これにより接続速度や安定性、遅延などの面で大幅に改善が見られるはずです。

あと、「Hey Siri!!」でSiriを起動することもできるようになりました。

たっく
たっく
物理チップ搭載の恩恵はかなり大きい

ノイズキャンセリング

ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)機能を搭載。

まさかのオンイヤー型ヘッドフォンでのノイズキャンセリングです。

耳を覆うタイプのヘッドホンではないためどこまでノイズ除去できるのかは謎です。

オープンで電源オン


コンパクトに折りたたんだ状態から開くと電源オン、逆に折りたたむと電源オフになる機能を搭載しています。

なぜ今までついていなかった、、、と思うような地味に便利な機能ですね。

カラー

・ブラック
・アイボリー
・ホワイト
・ダークブルー
・ライトブルー
・レッド

全6色展開のようです。

トド
トド
う〜ん、迷う
たっく
たっく
個人的にはホワイトかレッドかな

再生時間


最長22時間(ANCおよび透明機能をオフにした状態では40時間)です。

ノイキャンオフの状態で40時間なら前モデルとほぼ同じですが、まあこれだけあれば十分かと思います。

緊急時に最適な、10分の充電で3時間再生できるFast Fuel機能を搭載しています。

価格

Solo3(発売当初)と同じく、29,800円(税抜き)です。

まあ、、、いつものApple価格ですね。

Apple信者は黙ってお布施です。

まとめ

シンプルでいてかっこよく、大人っぽくもある。

さすがAppleといったデザインでとても好印象です。

オンイヤー型のヘッドフォンにノイズキャンセリングを載せてきたのが少しびっくりですが、ここは評価を待ちたいところ。

コンパクトなオンイヤーヘッドフォンを物色中の方は、最有力候補間違いなしですね。

それでは!

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