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ザ・定番!iPhone 11 Proのおすすめガラスフィルムはこちら

画面はがっちりガードすべし!

賛否両論でているiPhone 11も無事発売されましたね。

みなさんはゲットされましたでしょうか?

ケースやフィルムなどの周辺アイテムも少しずつ増えてきており、いろいろ選べるようになってきています。

トド
トド
Spigenが本体発売前にケースを出してきたのはさすがにびっくりしたけどね

今回はケースに次いで必須のアイテム、ガラスフィルムの定番系をご紹介していこうと思います。

ザ・定番!SpigenのおすすめiPhone 11 Proケース三眼の衝撃 その昔、3×3EYESという漫画がありまして、、、いや今そんな話はどうでもいいです。 今年も無事新型iPhone...

いまさら聞けないガラスフィルムの選び方

✔ 硬度
✔ 薄さ
✔ 貼り付け用ガード枠

硬度

硬度は9Hのものを選びましょう。

特に気にしなくてもAmazonなどでよく見かけるものはほとんどが硬度9Hのものです。

薄さ

薄さは0.33mm以下のものが良いです。

それ以上厚いものは確かに割れにくいのかもしれませんが、触った時に少し違和感を感じます。

0.33mm以下であれば貼っていてもそんなに気にならないレベルです。

貼り付け用ガード枠

これが大事。

貼り付け用のガード枠が付いているものを選びましょう。

これがあるのとないのでは貼り付け時の成功率に大きく差がでます。

たっく
たっく
失敗はしたくないよね

おすすめのガラスフィルム

OA Proda


迷ったらこれをおすすめします。

わたしもかれこれ何年使っているかわからないほど重宝しています。

ラウンドエッジ加工されていて、ぱっと見貼っているかどうかわからないほどの一体感。

指の滑りもとてもよく、触っていて気持ちいいです。

もちろんガード枠付きで、わたしは失敗したことがありません。

Nimaso


次はザ・定番のNimasoです。

Amazonの評価は相変わらず高いですね。

安心の旭硝子製で硬度9Hハードコーティング加工されています。

こちらもラウンドエッジ加工されていて引っ掛かりがなく滑らかで、
ケースへの干渉も最小限に抑えられています。

Spigen


最後はド安定のSpigenです。

こちらも安心の旭硝子製ですが、上2つと違ってラウンドエッジ加工ではないようです。

ただ、エッジ部分より内側に貼るためケースへの干渉はほとんどないという利点があります。

ガード枠の使い勝手が良いと多くのレビューがあがっています。

まとめ

これら3つはどれを買っても問題ないと思いますので、ラウンドエッジならOA ProdaかNimaso、
ラウンドエッジを避けるならSpigenでよいと思います。

そんなに高いものでもないので、気になるようなら別のガラスフィルムも試してみましょう。

自分に合ったものが見つかれば、長く使えるはずです。

それでは!