アウトドアにはモバイルソーラーバッテリーが大活躍! | 防災備品として一家に一台置いておくのがおすすめ

  • URL Copied!

 

たっく
こんにちは、管理人のたっく(@todotsuma_G)です

 

みなさんも地震などの災害対策として水や缶詰などを備蓄しているかと思いますが、意外に準備していないのがモバイルバッテリーです。

 

トド
普段使っているものじゃダメなの?

 

たっく
停電時には充電できないからね

 

停電時に電力がなくなるとスマホが充電できなくなり、家族との連絡や災害情報の収集が困難となってしまいます。

今回は、そのような時に最適なソーラー充電式のモバイルバッテリーをご紹介しようと思います。

 

トド
キャンプにも使えそうだね

 

クリックできる目次

ソーラーチャージャーの特徴

ソーラーパネル搭載

 

モバイルバッテリーとの一番の違いはもちろんソーラーパネルを搭載していることです。

USBでの充電の他に太陽光充電が可能ですので、停電時や外出先でもバッテリーへの充電が可能です。

防水性能

 

ソーラーチャージャーはアウトドアでの使用も想定されているため、防水機能がついている場合が多いです。

今回ご紹介するものにはすべてIPX6の防水が搭載されています。

ライト搭載

 

アウトドアや停電時の使用を想定してLEDなどのライトが搭載されているものが多いです。

今回ご紹介するものにはすべてライトが搭載されています。

 

たっく
意外にライトが重要なんだよ

 

Joyhouse ソーラーチャージャー

 

特徴

評価 
容量 24000mAh
出力 USB-A 2ポート

 

まずはJoyhouseの一般的なモバイルバッテリーに近い形の製品です。

ソーラーパネル以外にもUSBから充電できますので、普段は電源につないで充電しておけますね。

防塵やIPX6の防水などにも対応しており、キャンプや山へ持っていっても安心です。

その他照明なども搭載しており、停電の際にも役立ってくれるはず。

サイズはそれなりに大きいですが重量は320gとそんなに重くなく、レジャー使用でも気軽に持ち出すことができそうです。

FEELLE ソーラーチャージャー

 

特徴

評価 
容量 20000mAh
出力 USB-A 2ポート

 

続いてはFEELLEのソーラーチャージャーです。

4枚のソーラーパネルを装備しており充電効率が良さそうですね。

持ち歩くときには折りたためばiPhone Plusシリーズと同じフットプリントサイズとなり、かなりコンパクトです。

IPX6の防水やLED照明も問題なく搭載しております。

こちらはサイズはコンパクトなのですが、4枚のソーラーパネルのせいか重さが538gあります。

軽さを求めるならJoyhouse、充電効率ならFEELLEになるでしょうか。

まとめ

 

ポイント

✓ 軽さ重視ならJoyhouse
✓ コンパクト重視ならFEELLE

災害時やアウトドアに大活躍のソーラーチャージャーのご紹介でした。

普段使用しなくても一台置いてあればいざという時に困りませんね。

アウトドアが趣味という方には一石二鳥でとてもオススメです。

それでは!

https://todotsuma.com/mobile-battery-20000

クリックできる目次
閉じる