【2023年度】おすすめのスマートフォン周辺機器 | 筆者が使用しているアイテムを厳選

  • URLをコピーしました!
たっく

こんにちは、管理人のたっく(@todotsuma_G)です

様々なメーカーから発売されているスマホ関連の周辺機器(特に充電器やモバイルバッテリー)ですが、Amazonなんかを見てみても種類が多すぎてわからん!という方も多いハズ。

今回はガジェットおたくである筆者が実際に使用しているスマホ周辺機器をまとめて紹介していこうと思います。

商品に迷ったらここで紹介しているものだけ揃えておけば問題ないです!

クリックできる目次

【スマートフォン】Galaxy Z Fold 3

まずは記事執筆時点で使用しているスマホですが、Galaxy Z Fold 3になります。

2022年9月にドコモから突如としてGalaxy Z Fold 3の10万円引きセールが発表されました。

iPhoneに飽きてきて、以前からZ Foldを狙うも価格が障壁となっていた筆者としてはもうゲットする以外の選択肢がなく、セール開始とともに即購入!

少しの間様子見でiPhone13無印のサブにしていましたが、結局メインスマホに昇格しました。

注意
  • ドコモオンラインショップのセールは既に終了しています

【サブスマホ】Google Pixel 6a

ちなみにサブスマホはiPhone13無印をドナドナし、一括1円セール(端末のみ22,001円)でゲットしたGoogle Pixel 6aを使用。

ミドルクラスとは思えないほど軽快に使用できるスマホですが、画面内指紋認証がホントにクソで、数回に一回しか成功しません(筆者の場合だけ?)。

物理ボタンに搭載されていたら神機だったのに。。。

【充電器】CIO NovaPort DUO

はい、ではここからが本題ですね。

まずは充電器からですが、筆者が使用しているのはCIONovaPort DUO 45W

CIOは最近大阪で発足したベンチャーで、ANKERの市場を崩しにかかってきていると今話題のメーカーです。

様々なガジェット系Youtuberたちもこぞって宣伝していますね(案件もあるでしょうけど)。

NovaPort DUO 45Wの簡単なスペックは下記のとおりです。

NovaPort DUO 45Wの特徴
  • 窒化ガリウムで小型軽量
  • USB-Cを2ポート搭載(PD対応)
  • 1ポート45W、2ポート同時20W給電

Z Fold 3のドコモ版は最大25W充電に対応していますので、正直スマホ充電だけならオーバースペックです。

ちなみにiPhone14の場合は最大20Wです。

にも関わらずなぜ45Wを購入したかというと、PCやニンテンドースイッチのTVモードの給電に使用できるからです。

MacBookを筆頭に最近のPCはUSB-C充電に対応しており、筆者の会社から支給されているPCも45W充電に対応しています。

この充電器だけあればスマホからPC、ニンテンドースイッチまであらゆる機器の充電ができて、まさに「大は小を兼ねる」ってやつですね!

【USB-Cケーブル】Baseus ナイロンケーブル

USB-CケーブルはBaseus高耐久ナイロン編みケーブルを使用しています。

USB-Cケーブルって100円ショップでも売ってますが、45Wに対応していない場合はそもそも45W充電器のパワーを最大まで活かせないので意味がなくなってしまいます。

Baseus USB-C ケーブルの特徴
  • PD100W対応
  • 亜鉛合金ナイロン編組
  • 480Mbps データ転送

端子部分にはメッキ加工なども施してあり、高級感抜群です。

Amazonでは度々セールをしていて1200円ほどで買うことができますので、100円ショップはやめてこちらを一本買っておくことをおすすめします。

高耐久でなかなか壊れないですしね。

【モバイルバッテリー】CIO SMARTCOBY Pro

こちらも充電器と同じくCIOの定番モバイルバッテリーSMARTCOBY Pro 10000mAhです。

ガジェット系Youtuberたちの紹介もあって、Amazonでは結構売り切れていたりします。

ANKER JAPANもびっくりでしょうね。

SMARTCOBY Pro の特徴
  • 容量10000mAh
  • 30W PD対応
  • USB-C×1、USB-A×1
  • デジタル残量表示対応
  • パススルー機能搭載

10000mAhにしてはかなりコンパクトな部類に入り、デジタル残量表示などが便利です。

ANKERもこれつけてくれないですかね。。

際立って特徴があるバッテリーでもないですが、まあ悩んだらこれを買っておけば間違いないかと。

【ワイヤレスキーボード】logicool MX Keys Mini

必要な人には必要なワイヤレスキーボード。

自宅PCもおでかけ用も兼用でlogicoolMX Keys Miniを使用しています。

若干高級よりのモデルになるので少しお高いのですが、その分メタルボディで所有感もあり、最大3台まで機器を登録できるので便利です。

MX Keys Miniの特徴
  • メタル筐体
  • バッテリー内蔵
  • 3台同時接続
  • Bluetoothが途切れない

自宅ではPCに接続しておき、外に持ち出す際にはスマホやタブレットに接続する使い方ができるので、キーボードはこれ一台でOKです。

Bluetoothの場合、他の製品では使用していないとスリープされてしまって、使いだすときに若干ラグがあったりするんですが、こちらはずっとつながっていて途切れないのもGoodです。

【番外編】エレコム クリーニングクロス

番外編ですが、ガジェット好きにはかかせないアイテム、それがマイクロファイバーのクロスです。

かなり大判なサイズが特徴で、超極細繊維により液晶の指紋汚れがひと拭きで消えます。

汚れたら水洗いできるので、一枚もっておくと何かと助かりますよ。

まとめ

簡単でしたが、筆者のスマホ周辺機器をまとめてみました。

これだけあれば他はいらないというアイテムを厳選してますので、迷ったらここにアイテムを揃えてみてください。

それでは!

クリックできる目次